子どもを撮った写真と動画が日に日に増える一家の長、うにょらー(@unyora3)です!
子どもが生まれると、なんでこんなに写真を撮るんでしょうね…?
一人目の子だと特にいっぱい。
それもこれも思い出ということなのでしょうが、
大事な大事な写真を保存したHDD(ハードディスク)が故障したらどうしますか?
- 諦める?
- 業者に依頼する?
- 自分で何とかする方法を探す?
諦めがつく写真ならばいいのですが、子どもの写真なんかは絶対にあきらめられない。
かといって業者に依頼すると、数万から数十万の見積もりが出てくることがザラ。
そこで最終的に行き着くのが、ネットという広大な情報の海で「自分で何とかする方法を探す」という選択肢。
- 今現在HDDからデータを復旧したいと考えている方
- 万が一を考え、今から復旧する方法を探している方
物理的に壊れてなければ、ツールを使って自分で復旧することは可能!
物理的に故障しているのでなければ「EaseUS Data Recovery Wizard」を使って復旧できる可能性があります!

- 1ヵ月ライセンス:8,900円
- 1年ライセンス:11,900円
- 永久ライセンス:17,900円
※Macをお使いの場合は製品・金額が別になります
→https://jp.easeus.com/mac-data-recovery-software/mac-drw-pro.html
いきなり高い金額払って、
復旧できません!!!
そんなことになっては、目も当てられません。
その点、EaseUS Data Recovery Wizardのうれしいところは、
- 2GB分だけだが無料でお試し復旧ができる
- 24時間対応のカスタマーサービスがある
この2点があることで、使えもしないソフトに高いお金を払うことは激減します。
数ある復旧ソフトの中で「EaseUS Data Recovery Wizard」をおすすめする理由

数多あるHDD復元ソフトの中で、私がEaseUS Data Recovery Wizardをおすすめする理由としては、
- わかりやすいインターフェース
- 対応しているファイル形式が豊富
- スキャン時点でサムネイル表示や動画内容確認ができる
- スキャン速度がほかに比べて早い
「わかりやすい」というのは馬鹿にできません。
普段からパソコンに慣れ親しんでいる方なら、まずHDDが壊れた時点で慌てたりもしないでしょう。
HDDが壊れて慌てるのは、いつだって知識が足りない人。
そういう人にとっては、「間違った操作をしてトドメを刺さないためにも」わかりやすいというのは大事です。
これは絶対に譲れません。
写真データ一つとっても、有名なものだけでも拡張子が5種類(JPEG,GIF,PNG,TIFF,BMP)あります。
専門的になればさらに増える。
あなたは、自分の大事なデータがどの拡張子だったかすべて把握していますか?
きっと無理ですよね。
だから、たくさんのファイル形式(拡張子)に対応しているのは大事なのです。
後の2つは好みの問題なのですが、
- 復元時にサムネイルで画像・動画が確認できれば復旧対象が確認しやすい
- 深い階層・膨大なデータを読み込むので時間がかかるのは仕方がないが、早いほうが嬉しい
そんな理由です。
HDDの寿命は3~4年、SDカードは3年ほど。しっかり対策を!

ここまでHDD故障時のデータの復旧と、EaseUS Data Recovery Wizardをおすすめする理由を書きました。
今渦中にいない方は何となく読まれたかもしれませんが、
製品の寿命的に、他人ごとではありません。
見出しに書いた通り、
- HDDの寿命は3~4年
- SDカードの寿命は2~3年
- USBメモリーの寿命は1~2年
おおよそですが、このようになっています。
HDDに関しては、年々動作が遅くなっていくので何となくやばそうだなというのがわかりますが、SDカードやUSBメモリーといったフラッシュメモリは何の音沙汰もなく、データ読み込み不可になりフォーマットを要求したり、そもそも認識不可になったりします。
製品によって寿命もピンキリですしね…。
すでに6年とか経過していませんか?
もしそれぐらい経過していて、HDDを交換していないのなら、
いつ壊れてもおかしくありません。
どうかバックアップを取るなり、HDDを新品にするなりしておいてください。
データ復旧ソフトなんて、使わないで済むのが一番なんですから。
もし間に合わず、どうしても復旧が必要になったらEaseUS Data Recovery Wizardを思い出してみてくださいね。





