持ってる個別株が軒並み暴落中、うにょらー(@unyora3)です!
国際情勢が不安定です。
ロシア・ウクライナの問題をはじめとして、その制裁をめぐる中国やインドなどとアメリカの関係。
そして、戦争の足音が聞こえるのとともに私の傍らにいるもの。
そう、暴落です。
わかりやすいもので言えばロシアの金融関連。
ルーブルは暴落し、株価も暴落。
銀行の取引も制限されて、ロシア株1本で運用していた方がいれば大変な目にあっているでしょう。
そんなこんなで、私たち資産運用を少しでもしている人間にとって避けて通れない「暴落」
「貸付ファンドへの投資」が暴落対策としておすすめの資産運用方法!

このページに来られている以上、資産運用の必要性は認識頂いていることと思います。
それなら、利回りがそこそこで安定した所に投資するのが安パイ。
私がおすすめするのは「貸付ファンドへの投資」
お前の説明なんか読まん!という方は、こちらから公式サイトへどうぞ。
実際に利用している私の実感、選んだ理由を気にしていただける方は、このままお付き合いください。
「貸付ファンドへの投資」とは?
「貸付ファンドへの投資」
簡単に言うと、「企業へお金を貸す」企業に対して、その資金を貸し出す形で投資することです。
- 私やあなたといった投資家が、まずは貸付ファンドに投資(お金を貸す)する。
- 資金を集めた貸付ファンドは、希望する企業に貸付を行い、利息(リターン)を受け取る。
- 受け取った利息(リターン)から、投資家へ利息が支払われる。
私が実際に使っているのは「Funds」
選んだのにはもちろん理由があります。
貸付ファンド「funds」を選んだ理由
- 貸し倒れが今までにない
- 現在まではリコースローンが対象
- 1円から投資可能
- 利回りは2~4%が多い
貸し倒れが今までにない
間接的とはいえ、企業に直接投資をします。
株式投資と同じで、銀行預金のように補償はされないので丸々投資家の損失になります。
だから貸し倒れは恐ろしい。
しかし、fundsでは過去に貸し倒れが発生したことがない。
投資対象の企業選びの段階で、しっかりと選定してくれているからこそ投資家としては安心して投資することができます。
現在まではリコースローンが対象
リコースローン
この説明をするために、以下のことを想像してみてください。
投資先の企業が、予定していた成果を上げることができず、予定利回りが確保できない。
結構ありそうですよね。
株式投資なら配当利回り、貸付ファンド投資でも利回りに直結するできごとです。
その理由が、「リコースローン」
貸付ファンドを通じて貸すお金、借りる側からすれば借入金。
その返済原資が借り手の全財産であることをリコースローンといいます。
借り手企業の予定していた事業がしくじったところで、
そんなジャ〇アンみたいな貸し方ですね。
この貸し方だからこそ、貸し倒れに準ずる事態にならない限りは、最初に想定された利回りが確保されるのです。
1円から投資可能
私のような薄給サラリーマン&心配性の人間には嬉しいのがこれ。
1円から投資可能なこと。
今までに貸し倒れがないとはいえ、可能性はゼロじゃない。
だからこそ、少額であちこちに振り分けて投資しておく。
原資がすくない私のような人間であっても、そういったリスク分散ができるのです。
資産運用の必要性はわかるが、株価暴落が怖い初心者へまさにおすすめの運用法と言えるのではないでしょうか。
利回りは2~4%が多い
利回り2~4%の投資対象が多い
株式投資でちゃんと銘柄選択ができれば、5~10%ほどの利回りを確保できるでしょう。
でも今回のように株価は暴落するし、暴落した株価がいつ取得した時の金額に戻るかはわからない。
今回で言えばウクライナ-ロシア間の戦争でしたが、身近な企業だって不祥事があればいっぱつです。
最近だと東芝が上場廃止一歩手前までいきましたし。
そういった値動きや企業動向を考えないでいいのに、2~4%ほどの利回りを確保できるのが、fundsの投資先。
今現在勉強中の人にも、株価暴落で早速痛い目をみた人にも。
国内・国外のニュースに常に目を光らせ、チャートを追いかけることができないのなら有効だと思いませんか?
ウクライナ問題による株価暴落が心配な資産運用初心者へおすすめの方法を実践
だけ言われても怪しすぎるので、実際に使ってみたのでもうちょっと紹介します。
funds実際の運用画面
貸付けファンド「Funds」を実際に使ったので、スクショを交えてご説明します。
Fundsマイページ概要

この企業の場合は1円から投資可能で、期間は1年。
2022年のFunds投資先はこんな感じ
おこづかいカットで運用資金がなくなって、資金を引き揚げてしまっていますが最新の投資先を紹介しておきます。


div class=”simple-box1″>
ウクライナ問題による株価暴落が心配な資産運用初心者へおすすめの方法のまとめ
逐一情報を集め、可能な限りリスク回避をする予定ではありますがよけきれないものもあるでしょう。
そして、資産運用をしなければ将来お金が足りなくなるのは目に見えている。
故に、私はこの貸付けファンドへの投資というのをおすすめします。
ぜひ、あなたの不安解消への一助となれますように…。











