給与は少ないけど、将来のために奮闘中、うにょらー(@unyora3)です!
資産運用が必要!
そうよく目にしますが、実際には何をどうしたらいいのかわからない。
あなたもそう思われた結果、
知識がなくても完全おまかせで資産運用ができる「ウェルスナビ![]()
このサービスに注目されたのではありませんか?
- 資産運用を始めたいけど、難しそうで不安な方
- お金は増やしたいけど、色々考えるのが面倒な方
- 時間がない方
あなたがどれかひとつでも当てはまるのなら、
ウェルスナビは心からおすすめできます。
総預かり資産が1800億円を突破したウェルスナビ。
やっている人はとっくに始めています。

実際に私が運用しているウェルスナビの経過実績とともに、実際に利用することでわかったメリット・デメリットを紹介していきますので、
※無料で登録、3ステップ5分程度で完了します。
ウェルスナビ(Wealthnavi)運用19ヵ月での実績および経過(少額)
ウェルスナビを使うか判断するうえで、資産運用初心者が一番気になるのは、
得するのか損するのか
そうであると私は思います。
実際にウェルスナビを使い始めて19ヵ月(1年7ヵ月)経過した私の実績を経過とともに紹介するので、参考として頂ければと思います。
ウェルスナビ運用実績【+6.05%】
この記事執筆現時点での運用実績は、
運用損益:+12,134円(+6.05%)
資産総額:212,784円
ウェルスナビ![]()
20万円あずけて、現時点での利益(評価額のため未確定)は約1.3万。
何もしなければ1万円以上損をしていたことになりますので、申し分ない成果です。
ウェルスナビ経過実績
現時点では大きくプラスとなっているウェルスナビですが、もちろんいい時があれば悪い時もあります。
例えば、2019年1月3日。
10万円預けて、1.3万円以上損(評価額なので未確定)しています。
現時点の利益と同じくらいの額、損している時期があったのです。
しかも預けている額が今の半分なので、利益率としては-13.30%。
少し前の私であれば。
評価額が下がったときはチャンスだととらえています。
安く金融資産が買えるから、将来的には安く買った分がそのままプラスに変わる。
「継続して、長期間、コツコツと」やることが資産運用では王道の勝ち筋です。
そのための理論も様々構築されています。
ドルコスト平均法
株式や投資信託などの金融商品の投資手法の一つ。 定額購入法ともいう。 金融商品を購入する場合、一度に購入せず、資金を分割して均等額ずつ定期的に継続して投資する。
実際に資産運用をすることで、お金に対する考え方が変わります。
ここからはメリットデメリットにつながるので、併せてご紹介します。
ウェルスナビ(Wealthnavi)を使って感じたメリット・デメリット
ウェルスナビのようなサービスの場合、使用感にあたる部分が「メリット」と「デメリット」であると思います。
先にデメリットを紹介
人の時間は限られています。
合わないと思ったらそく辞める判断ができるようにデメリットから書いていきます。
手数料がかかる(おおよそ1%)
自分の資産を人に任せて運用してもらうには、手数料(委託費)がかかります。
ウェルスナビの場合、預かり資産の「1%」が手数料としてひかれます。


これを高いととるか安いととるかは人によりますが、資産運用初心者のあなたにはお伝えしておきます。
1%というのは高いです。
そんな紹介をしているサイトがあったら、あなたを食い物にしようとしているだけです。
ウェルスナビの場合、預けたお金で「上場投資信託」と呼ばれる金融商品を購入・運用してくれます。
この「上場投資信託」、証券会社に口座を開設すれば自分(個人)でも購入することができます。
自分で買ったら手数料はかからないかわりに「信託報酬」というお金がかかりますが、それでも0.2%ぐらいです。
だから手数料だけ見れば、「高い」となります。
資産運用をしている実感は薄く金融知識は身に付きづらい
これがデメリットにあたるのかは微妙なところですが、ウェルスナビを利用すると
完全ほったらかしでの資産運用になります。
資産運用としてあなたがすることは、入金するだけです。
その入金も定期入金設定してしまえば、ウェルスナビの画面を見る必要すらない。
以上が私が利用して感じたデメリットです。
デメリットを読んで、興味が一切なくなってしまった方はこのページから離れることをおすすめします。
最初に書いたようにウェルスナビを私は心からおすすめしますが、現時点で興味を失う方であれば継続して利用することが難しいと思うので、断念されたほうが良いです。
豊かな生活のためにウェルスナビを利用するメリット
まだウェルスナビに興味を持たれている方。
ここまでデメリットを書きましたが、それらのデメリット、実はデメリットでないと考えております。
手数料は痛いが、金融知識がない人には必要経費だし安い
1%というのは高いです。
そんな紹介をしているサイトがあったら、あなたを食い物にしようとしているだけです。
そんなこと言ってたくせに、私はこう考えています。
手数料は痛いが、金融知識がない人には必要経費だし安い
先ほど書いた自分で「上場投資信託」を購入したほうが安いというものですが、但し書きとして
- 市場状況を把握し、資産配分を決められるなら
- 6000以上ある銘柄から、利益につながる銘柄を選べるなら
- 市場状況の変化に応じて、資産を調整(リバランス)できるなら
- 購入手続き、売却手続き適宜を行えるなら
はっきり言いますが、私には無理です。
特にリバランスと呼ばれる、資産配分の調整。
資産運用ではリスクを減らすために色々な金融商品を買い、暴落へ備える必要があります。
様々な金融商品をもっているということは、上がるものがあれば下がるものがあります。
上がりすぎてしまったものは適宜売却し、価格が落ちているものを追加で購入し、資産配分を調整する。
私にはどのタイミングで、どの銘柄を購入・売却すればいいのか、何を見て判断すればいいのかがわかりません。
でもウェルスナビなら、
全自動です。
しかも、ノーベル賞受賞者の理論をもとに実施されるから大企業とほぼ同じ運用ができる。
完全ほったらかし=時間が一切かからない
先ほどウェルスナビはほったらかしだから、資産運用している気がしないし、金融知識もほぼつかないと言いました。
でも裏を返せば、
- 知識がまったくない人でも資産運用できる
- 時間がない人でも資産運用できる
- 一回設定すれば貯金代わりに資産運用が同時にできる
資産運用を自分でしたければ、証券口座を開設し自分で資産運用を別ですればいいし、金融知識がつけたければ空いた時間で勉強すればいい。
ほったらかしにできるからこそ、有効に活用できるのです。
少ない資金で始められるし、必要ならすぐ引き出せる
先ほども公開しましたが、私のウェルスナビでの運用資産は20万円です。
数百万運用している人なんてそこら中にいますから。
私のような給与が少なく、貯金もほとんどないような人間にも始められるのがウェルスナビです。
さらには引き出す時も安心。
平日20時までに出金をご依頼いただくと、その日の夜間に出金希望額に合わせてETF(上場投資信託)の売却を行い、3営業日後に出金時振込先口座へお振り込みいたします。
金融資産から現金に変更する場合、1週間ほどかかるのもざらにあるので、この対応は嬉しいです。
※無料で登録、3ステップ5分程度で完了します。
ウェルスナビ(Wealthnavi)の経過実績!使って感じたメリット・デメリットのまとめ
- 筆者の運用実績は、20万円預けて+12,134円(+6.05%)
- 時によってはマイナス評価になることもあるが、その時は安く買えるチャンスなので辞めないことが大事
- 完全ほったらかしでOKなので、老後資金はもちろん子育て資金の準備にも使える
- 時間がない若手サラリーマンにこそオススメ
お金は水物といいます。
水物とは
そのときの条件によって変わりやすく、予想しにくい物事。
消費税が増えたり、リーマンショックなどで資産価値が暴落したりと、1年後がどうなっているかわからない世の中です。
少しでも早く、資産運用に取り組みませんか?
そのためにもウェルスナビは本気でおすすめです。
※無料で登録、3ステップ5分程度で完了します。
自分の現状をしらないで行う節約ほど、自分の精神を痛めつける行為はありません。
まずは家計簿アプリをダウンロードして、
- 自分の現在地
- 節約できた時の効果
- 目標とする金額までの進捗
これを知るのです。









